Jストリームの配信プラットフォームはここが違います。
Jストリームの配信プラットフォームは、国内唯一の動画専門配信企業として設立して以来、新しい技術を取り入れながら進化を続けています。

「広範囲に」
JストリームのCDN(コンテンツ配信ネットワーク)は、その中立性から、国内主要大手ISP・IDCから、中小規模ISPまでを網羅する形で構築されています。これにより80%以上の国内インターネット接続ユーザーを直接的にカバーすることが可能となっています。

「高品質に」
JストリームのCDN(コンテンツ配信ネットワーク)には広域負荷分散システムが実装され、エンドユーザー(視聴者)にもっとも近く、もっとも安定している配信サーバー・配信経路を自動的に選択してコンテンツ配信を行います。主要ISPネットワーク網羅していることで、Jストリームは国内ISPの壁を越えて、ISPネットワーク全体から、最も近く、最も安定している配信経路を通じて配信が可能。高品質で快適な配信サービスを実現しています。

「確実に」
24時間365日監視体制なのはもちろん、複数箇所に分散配置されている大量の回線・機器・アプリケーションのパフォーマンスを瞬時に詳細に把握するために、市販の管理ツールと独自開発ツールを組み合わせた6階層の監視レイヤーを設定。データが送出されてエンドユーザーに届くまでのすべてのプロセスについて詳細なチェックを行っています。

「安全に」
外部からの不正侵入の防止、およびDoS攻撃からのサーバーの防御を目的とした高速のファイアウオールを導入。これにサーバー自体のセキュリティ保持を行うことで2段階のセキュリティ対策を講じています。不正アクセスが検出された場合にも24時間いつでも対応可能な体制をとっています。
Jストリームだからこそ、ここまでできます
お客様に最適な配信仕様をご提案
リッチメディアの主要フォーマットであるFlash,Windows Media,Real,Quick Timeをサポート。定期的なプラグイン調査を実施することで、常にエンドユーザーの視聴環境をチェックしているので、配信対象、コンテンツ内容などに応じて、最適な配信仕様のご提案が可能です。またDRM配信などコンテンツ保護についても豊富な経験と知識があります。
大規模リッチコンテンツ配信
アクセスが集中してもユーザーに安定して配信できる広域負荷分散システムを導入。CDN事業者むけの特殊なライセンスにより、Flash Video ストリーミング負荷分散も可能です。
インターネットライブを手軽に実現
スプリッターと呼ばれるライブストリーミング用のフィード分散装置を完備。Windows Media, Real, Flashでの大規模配信が可能です。ライブ中継専任スタッフを擁していますので、エンタテインメントだけでなくセミナーやIRなど、ビジネスでのライブ活用まで幅広いニーズにお応えできます。
品質とコストの最適バランスを追求
コストパフォーマンスに優れたP2P型配信と安定性と品質に優れたCDN型配信の双方をサポート。用途に応じてそれぞれ、または組み合わせでご提案することで、品質とコスト両面でご満足いただけます。
携帯むけリッチコンテンツ配信
携帯公式サイトの構築から、携帯を使ったプロモーションまで携帯むけリッチコンテンツ配信の実績多数。携帯電話各社のキャリア課金方法、ダウンロードやストリーミングなどの配信形式やコンテンツフォーマットに精通したスタッフが対応いたします。NTTドコモの「iチャネル®」向けFlashコンテンツ配信用ASPサービスで国内最多の顧客数を誇ります。
様々なデバイスに対応
PC・携帯電話のみならず、テレビ(STB:セットトップボックス)、携帯プレーヤー、ゲーム機、屋外ビジョンなどのデバイスへの配信が可能です。
コンテンツビジネスに必要なあらゆるサービスを提供
DRM、コンテンツ配信・認証、課金決済、PC/携帯対応など、自社構築では莫大な費用と期間がかかる機能を低コスト・短期間で取り揃えることが可能です。
インターネットで配信することをきちんとふまえたクリエイティブ
ネットワークとサーバーの負荷を考慮し、エンドユーザーの視聴環境に配慮した中で、お客様の要望に沿ったコンテンツを提案します。web、映像、配信、全てについての知識と技術をもったJストリームならではこそできるクリエイティブがあります。









