多様な視聴メディアを駆使した
独自の「企業放送局」を構築し、巧みな情報発信を実現
大和証券グループ様
http://www.daiwatv.jp/
- 業界
- 銀行・証券・保険・他金融
- 利用シーン
- 見込み客獲得 顧客満足向上度
- サービス
- PC配信
大和証券グループ様では、1991年からスタジオを完備して社内放送の実施を開始し、その後店頭での「映像による情報発信」にこだわって「顧客サービス」「潜在顧客の啓蒙」を行ってきました。
現在では、インターネット、CS放送、ポッドキャストを活用した独自の「企業放送局」を構築し、顧客のレベルやニーズ合わせたきめ細やかな情報提供を実現しています。
大和証券グループ様が映像と音声を活用した情報提供にこだわる理由
- 難しい話になればなるほど、映像と音声で「人が話しかける」ことでテキストだけの情報と比較にならないほど説得力が増すため。
- 「アナリストが話す顔と表情を見ながら情報を得る」ということで、エンドユーザーに対してより身近な存在となり、受け取る情報のインパクトが大きいため。
- 「情報の質と旬で差別化を図る」という自社の戦略を実現するうえで、映像と音声によるネットサービスは非常に有効であるため。
実施内容

自社のWebサイトを「企業放送局」にまで進化できた成功のポイント
- 「専門家ならではの目」を大切にしながらも、既成概念にとらわれず、新技術をいち早く取り入れ、運用のなかで常に最適な情報提供方法を探ってきたことが成功のポイントといえる。








