オンラインセミナーでは広く販売店をカバーできる反面、対面での勉強会と違って販売員が確実に見てくれるかどうかわからないというポイントがある。しかしながら、日本AMDのオンラインセミナーでは様々な工夫を凝らし、販売員が見てくれるオンラインコンテンツの制作に成功した。
コンテンツの制作は、基本的なコンセプトを日本AMDが説明、それを受けたJストリームが具体的な手法を提案するという方法で行われた。最終的に作成されたのは、異なるCPUを使った「ベンチマークテスト」の映像1本と、ナレーション映像とスライドを連動させた「製品紹介プレゼンテーション」の2本である。『忙しい販売員が、短時間で感覚的に理解できること』を重視し、それぞれについて様々な工夫を凝らした。







